スポンサーサイト

  • 2019.12.23 Monday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    胃癌

    • 2010.11.29 Monday
    • 13:06
    胃癌患者様よりの感謝の手紙:

     不肖私、昨年の6月に、細井先生にお会いした折、沸々と沸き起こる、勇気とパワーを賜り、お蔭様をもちまして、病もすっきりと快癒し、心身共に晴々と元気になりました。
    歓喜に満ちて、厚く厚く感謝、御礼申し上げます。誠にありがとうございます。伏して合掌

    お蔭様にて、現在では、肉類、乳製食品、卵等を一切断ち、玄米食に切替え、主に魚介類、野菜類、キノコ類等を、多く摂取する様に心がけ、食習慣の改善に努め、日々楽しく元気で93才になる母親の孝養に励んで暮らしています。

    細井大先生様、甚だ僭越恐縮ではございますが、今まさに好期到来、崇高にて英邁なる細井先生の御心をもちて、何卒、燦然と光り輝く細井式カクテル療法をなお一層大いに、推し進めみて、雷神の如く天下に喧伝あそばされ、倫理なき悪しき三大療法を打ち砕き正さんと、広く世に知らしめされ、癌に苦しむ多くの人々を、ご救済下されます事を切に切におん願い奉り、深く深くご祈念申し上げます

    敬具

    私の妻が読売新聞に掲載。

    • 2010.11.29 Monday
    • 12:08
    101129_115159.jpg
    私の妻が讀賣新聞の医療ルネッサンスのコーナーに掲載されました。

    乳癌

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 14:06
     乳がん患者の声:

    思えば、今から4年前、乳がんと診断され、病院からは手術を勧められましたが、どうしても納得がいかず、ホルモン治療を受けながら、情報を収集しておりました。そんな折2008年の秋頃、先生のカクテル療法に巡り合い、翌年の2月の検査では、主治医の先生が驚くほど、ガンが縮小しておりました。

    私は仏教を信仰しております。
    仏教では、すべてのこの世の事象は、「因縁」によって起こっているとされます。
    私の病気が治る可能性がり(=因)としても、先生の本と巡り合わなければ(=縁)病気が治るという事象は起こりません。
    み仏さまが、私に先生を巡り合わせて下さったのかもしれません。

    テレビのニュースなどで、いやでも耳に入ってきますが、かの著名人、有名人がガンを患い、再発・転移により命を落としてゆく方のなんと多いことでしょう。そんな悲しいニュースを聞くたびに、「カクテル療法」がもっと一般に広まればよいのにと思ってしまいます。

    私は、あと2ケ月は、今のカクテルの量を半分にして、続けていこうと思います。

    重ね重ね、今までの励ましのお言葉とご指導、本当にありがとうございました。

    末筆ながら、先生におかれましては、くれぐれもお体にお気をつけいただき、より多くの方のご病気を治療されることを心よりお祈り申し上げます。

    卵巣癌

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 13:53
     卵巣癌 54歳

    7月16日 卵巣癌のため手術、卵巣、子宮を摘出。腹膜にも癌(がん)があり全部とりきれなかったため抗がん剤治療を8月から始めました。1回目8月の腫瘍マーカーCA125は913、2回目9月40、3回目10月13.9、4回目10月末に終了しています。
    マーカーがさがったので、抗がん剤をやめたいと主治医に話したら6回やるように言われ11月、12月とあと2回治療を受ける予定です。

    手術後ご指導いただいたカクテル療法を本格的にはじめ現在腫瘍マーカーもさがりよろこんでおります。抗がん剤の副作用も軽くすみ元気にしております。

    これも細井先生のおかげと感謝いたしております。

    胃癌

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 13:45
     胃がん

    先生、今日胃カメラで検査を致しました所、胃の中はピンク色でした。進行癌で手遅れと云われた時は、本当にどうなるのかと思いましたが、本当に先生のお陰です。奇跡がおきると細井先生が云われたように本当に奇跡がおきました。

    まだ癌は少し残っていますが、かなり小さくなっています。
    10月1日にCTをしますが、今は病院の先生には内緒ですが抗癌剤の服用をしていません。サプリメントだけです。今後サプリメントの量ですが、どうすればよいでしょうか?今までより少なくした方がよろしいでしょうか教えてくださいよろしくお願い致します。

    Dr細井:
    今の量の半分にしてください。おめでとう!

    大腸癌 肝臓転移

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 13:34
     大腸癌 肝臓転移

    先日は斉生会の主治医の先生と電話でお話くださってありがとうございました。

    抗癌剤とカクテル療法をはじめて1ケ月たちました。
    まだCT検査は受けていないのですが、血液検査で2/6の結果、腫瘍マーカーの数値が年末30だったのが100まで上がって少しビックリしています。

    ただ、母の体調は見違える様に良くなりました。
    他の血液検査の数値ですが、12/26の一番悪い時に比べるとCPR6.2→1.5、LD(LDH)992→646とだいぶ改善されてます。
    ただ貧血の数値が下がっているのが気になります。抗癌剤の副作用なのでしょうか・・・。
    腫瘍マーカーの数値は好転反応と判断して良いのですか?

    現在、仕事にも少しづつ復帰できる様になり、抗癌剤の副作用もなく、元気になりつつあります。家族みんながビックリしてます。これからも宜しくお願い致します。

    Dr細井:
    貧血の数値→抗癌剤の副作用です。
    腫瘍マーカーの数値→好転反応です。

    がんばってください。

    直腸癌

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 13:28
     直腸癌

    静岡の○○○です。カクテル療法を始めて8ケ月になります。
    主治医は診察にいくたびに元気そうだねと意外そうにおっしゃいます。

    先生にご教授頂き本当に感謝しております。
    主人の様子を日々見ておりますと顔色の良さ、つめの色、前は真っ白だったのが今はきれいなピンク色、髪の毛も抜けなくなっりなんといっても目に力がでてきて、病気を知らない人が見たらとても余命半年といわれたとは思えないでしょう。主人もカクテル療法をやって良かったと喜んでいます。普通の生活の送れるありがたさ痛感しております。ありがとうございます。

    大腸癌 肺・肝臓転移

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 13:12
     大腸癌 肺・肝臓転移

    前略
    主人が3月末に大腸ガン?期とわかって1年半余り過ぎました。この間、先生にはカクテル療法等いろいろ相談にのっていただきありがとうございました。
    おかげさまで主人も健康をとりもどすことができ、今仕事にも復帰しております。
    p53抗体の検査で0.10未満となりまして、先生からは”完治”と言っていただいたのですが
    転移した肝臓に0.7cm程の物が残り、主治医からは手術を勧められておりました。私共もとても迷い先生の所にうかがいご意見をお聞きしました。
    ”大丈夫ですよ”とおっしゃり”でも、自分がどうしても気になるなら手術してもいいのでは?”とおっしゃってくださいました。
    CTに見える0.7cmほどのものは4ケ月変化なしでしたので、ガンはもう死んでいるのではと私は思っていましたが、主治医、その他の方々が”生きている顔つきの物だ”と断定なさるので、思いきって手術にふみきりました。ガンがもういないという安心感を得ることも大切だと思ったからです。

    手術結果はガンはいなかったとのこと。
    先生喜んでください。ほんとうに完治したのです。
    フコイダン、そして先生には感謝してもしきれない幸せをいただきました。〜〜〜〜〜〜
    ガン病院でも”奇跡だ””奇跡””こんなことはじめてだ!”等と皆さんから言われました。

    以下長文のため省略。

    前立腺癌 骨転移

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 13:03
    前立腺癌 骨転移

    先生には、本当にお世話になり、感謝致しております。
    1月16日から細井式カクテル療法を行い、まもなく4ケ月になります。

    2年前に前立腺ガン(骨に転移)がわかり、ホルモン療法を開始して数ケ月でPASが0.05以下になり、以後ずっとその数値です。

    そして先生がお教えくださいましたCCD検査を行わせて頂きお蔭様で陰性でした。好転反応と思われます喘息も大変良くなっております。

    フコイダン等量はどのようにしたらよろしいでしょうか?また指示頂ければ幸いです。

    Dr細井:
    すばらしいですね!!
    飲む量は1/2にしてください。頑張ってください。

    膀胱癌

    • 2010.11.02 Tuesday
    • 12:56
     膀胱癌

    お世話になっております。昨年6月に膀胱ガン患者の○○○様のことで、FAXをはじめて送らせていただきました。そして、先月9月末頃までフコイダンを飲まれていました。「膀胱ガンはきれいに治っている」と主治医より言われ、本当に喜んでおられます。9月2日で83歳になられました。

    先生、アドバイス本当にありがとうございました。


    PR

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    << February 2020 >>

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM